あなたもほめてあげましょう




ミヤ村さんを
あなたもほめてあげましょう。
匿名でお届けいたします。

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過去の返信

いろんなTGM小説あげててほんとえらい…大天才……
ミヤ村さんの生む夢でたすかるいのちがここにあります…いつもありがとうございますたすかってます…

わあああありがとうございますこちらこそ嬉しいです…!😭🙏🏻✨その言葉で私のいのちが助かってます!!本当にありがとうございます❤️‍🔥これからも書き続けます!💪

ミヤ村さん、他の方が既に指摘してたらすみません。
最新の更新分の終盤、教官がマーヴに言うセリフのところ「空軍に移籍こと」になってます……

ア゛ア゛ア゛アありがとうございます修正しました!!!!申し訳…申し訳…ありがとうございます…🙏🏻💦✨

女教官主シリーズのTC兄弟をお借りしました。
Side EH

「ねぇ、ねぇってば」
「待ちなさいロイ、今手が離せないのが見て分からないのか」

「……ふむ」

いつもの様に彼女に構ってとアピールするロイと、1度もそちらを見ずにあしらう彼女を見て、ふと気になった。

僕と兄さんの違いが分かる彼女は、僕とロイの違いも分かるのだろうか?

今は少し髪が伸びたからちょうどロイと同じくらいにはなっている。多分パッと見なら分からないだろう。声も、ほぼ同じだし。
当てられても、間違えられても、おもしろいことには違いない。
構ってもらえずにぶすくれている末っ子をちょいちょいと手招きし、つい先程思いついたことを耳打ちするとそれはそれは可愛い笑みを浮かべた。

服はさっきロイと交換した。髪型も長さの違いが目立たず、かつロイに見えるようにセットした。表情……は、自前で何とかなるだろう。

僕が浮かべたことのない満面の笑みで見守る"イーサン"がいる。――うわ僕あんな顔出来るの?
一瞬気が逸れたが、本題に戻ろう。

「ねぇ、構ってってば」
「だから私は……イーサンお前何してる?」
「「ワォ」」

凄いね。

末っ子がマジ末っ子しててぶすくれてるのもハチャメチャラブリーで泣いちゃった…😭💞GPの時くらいの髪の長さが丁度ロイちゃと同じくらいカナー?て感じなのでその辺想像しながら読んだらもう本当に可愛くて→

一昨日ミヤ村さんがやってらっしゃったタグで、その場で直ぐに思いつくことはなかったのですが、
「抱き枕男主がマーヴェリックと勘違いして街中で出会ったイーサンを寝かしつけた結果、懐かれてイーサンの安眠できる巣認定される」
というネタが降って湧いたので提供します。

ちょっと待って天才の方!?!??!エッ書いていいですか!?めちゃくちゃ書きたいえっ何これかわい…エッまって…まって…!?🤔😳🤔😭💞💞💞

10/9 18:54のツイ内容をお借りしました。

You/PM

「さっきのは誰だ」
「だれ、って…えぇ…?」

久しぶりに逢えたというのに、少し年上の最愛の人は開口一番に再会を喜ぶでもなく怒りをぶつけてきた。

貴方との久しぶりの逢瀬を楽しみに待っていただけだ、と事実を伝えても。元気だった?と聞いても。誤魔化す気か、と一蹴され。
目の前の年齢詐称を疑いたくなるほどの美貌は怒り以外の感情を見せてくれない。

「君がさっき笑顔で話していた女だよ。僕が近づいてる事にも気づかないくらいには楽しそうに話してた」
「えぇ……あ、あぁあの人か!!」

確かに女性と話してはいたけど、鞄からきっと大事にしてるであろうパスケースが落ちたから拾っただけだ、決してやましいことなんてしてない。

「いいかい、君は僕のだ」
「頭の先から爪の先まで、髪の毛1本だろうと誰かに渡すつもりなんてない」
「君の目に映るのは僕だけでいい」
「君がいつも美しく輝きを放って燃やす命の1秒だって僕のものだ」

いつもは「好きだよ」「愛してる」に対して「僕もだよ」としか言わない恋人は、どうやらかなり愛してくれていたらしい。

自分の手元にあるという絶対的自信に揺らぎが発生した瞬間とてつもない勢いで奥底に隠したクソデカ感情を一方的にぶつけてくるやつ〜‼️好き〜‼️😭『女』て言い方も好きですし、いかに相手が自分にとって→

島爺さんいいですよねー!私はオレンジがすきです!!

聞いたことないやつだ…!!と思ったので早速聞いてきました🎧🎶ピロピロ感がどことなくレトロチックというかでオシャレですね…!私はmistakeとかパラノイドとかが好きです☺️

ミヤ村さん、島爺さんという歌い手さんが歌ってる「生命線」ってご存知ですか?
よかったら聞いてほしいです……!

島爺さんめちゃくちゃ好きなんですけどこれは聞いてなかったな…!と聞きに行ったら泣きました。電車で人権を失っています。どうしてくれるんですか…いい歌だ…こういうのに弱いんですよ私……ウッ……😭

こんばんは!ナノページ修復お疲れ様でした…!コールサインとミョウジが入れ替わっていたのでご報告しておきます
もう差し替えていたら申し訳ございません💦

ありがとうございます!!たった今直しましたのでもう大丈夫だと思います!!😭🙏🏻✨見つけて頂きありがとうございます…ほんとありがとうございます…

10/6 13:06のツイ内容をお借りしました。

「なぁ、俺ってお前にとってなんなの?」

特に深く考えて聞いた訳ではなかった。

何かと気が合った最初の出会いから、好きな曲を教え合ったり、一緒になって歌ったり、酒を覚えたてのガキみたいに飲んで馬鹿笑いしてみたりだとか。
そんな事が両手で数え切れないくらいには繰り返されていて。

まぁ、『友人』だとか『同僚』だとか、そこに『気の置ける』みたいな装飾が施された小さな石でいい。あわよくば『大切な人』とかいう、輝きの種類が異なる宝飾ならなおいい。

そんなかわいらしいきらきらしたモノを、いつもの柔らかな笑みとともに差し出されると思っていたのに。

「心臓」

「は?」

「だから心臓だよ」

おいおい冗談がすぎるぜ、もう酔っぱらったか?なんてふざけることも躊躇われるような顔で、いつもよりも苦味の増したチョコのような色をした目で、「お前は俺の心臓だよ」と繰り返した。

「お前がいなきゃ、生きていけない」
「逃げないで」
「逃げても、捕まえるけど」
「ねぇ、俺と一緒にいてくれるだろ?」

あぁ、お前の愛の重さを舐めていた。

ハァッハァッハァッ重い!!最高!!!10Gを感じる…ッ!小さな石でいいんだ、宝飾だともっといいなって例えがまじで本当に男主にとってルスがそういったキラキラしたものをくれる人だって認識してるのがまず→

ふと思いついたんですけど、🐔くらい高身長になったらめったに頭撫でられることってないですよね…多分……
片想い相手もしくは恋人に頭撫でられてお顔がリンゴ顔負けくらい真っ赤になる🐔ってかわいくないですか?

私の想像ですがハイスクールの時くらいにメキメキメキッと伸びたんじゃないかなと思うので、長年片思いしてる同級生の好きぴに云年ぶりに再会して「うっわお前デケー!巨人か!?ちょっと屈んでくれよ」って→

教官シリーズ主をお借りしました。

You/RM

「お前名前が違うらしいな」

ぴしり。
音にするならそんな感じだろうか。
僕ら兄弟がなんだかんだお世話になってるピートの想い人。彼女の口からまさかそんな言葉が出てくると思ってなくて。

「…えっ?」

多分今の僕の笑顔は酷いものだろう。いやでも、だって。

「すまない、ミッチェルが酒の勢いで口を滑らしたんだ」

僕がどんな顔をしていたのか分からないけど、いつもはきりりと上がっている眉を下げて彼女は言った。そうかピートか。あとで覚えてろよ。

「まぁ、知ったところで呼ぶこともないだろうがな。ただ本当なのか聞きたかっただけだ」

私にとってお前は、ミッチェルの弟の"ロイ・ミラー"でしかない。
そう言いながらふと目を逸らすその姿はとてもかっこよくて。

「…マシュー」
「うん?」
「ぼくは、マシュー・ナイト。…だよ」

僕の"名前"なんて、ピートたちしか知らなかったのに。ジューンにも教えなかった、のに。
何故か彼女には教えてもいいと、そう思えたんだ。
そうか、と彼女はただ頷くだけだった。

「マシュー!」

まさかお説教の合図になるとはね。

複雑な環境に置かれすぎて、血の繋がった人間でようやく警戒を解くレベルの猫ちゃんが本当の本当に懐いた瞬間だウワヤッター!!と奇声が漏れましたありがとうございます!!ギャンかわ…😂💗教官にとっては→

9/29 22:23、9/27 21:22のツイ内容をお借りしました。

「好きな子のタイプぅ?」

少し遠くのカウンターで話す想い人の、いつもよりふわふわと軽くなった声が耳に届く。

いつもならその話題が振られるとのらりくらりと、まるで海に揺蕩うクラゲみたいに適当な事を言ってかわしていくけど。もしかして、今なら。そう思って、彼へと近寄る。
足が重い。そんなに酒は飲んでないはずなのに。
本当は聞きたくないと思ってる?いやまさか。
ぐるぐると考えながらも足は着実に彼に向かっていて。

「えー、俺の好きなタイプかぁ」

ほんの少しうろうろと上の方に視線を泳がせると、あぁ、と声をあげ。

「重い子かな」

ふぅん。おもいこ、重い子か。重い子な。
辿り着いた俺よりも少し細い、でもがっしりと広い背中に吸い寄せられる。

「うわ重てぇ!!なになに?!」
「重い子がすきなんだろ」
「俺が言ってんのは愛が重い子!全体重かけてくんな何キロだよお前!!」
「こないだ95だった」
「かわいくねぇ数字!いいからどけよ潰れる!何詰めてんだその図体に!」

「お前への愛情かな」
知らなかった?と首を傾げてみた。

あーーーーお昼に話してたヤツ〜仕事が早い〜!!😭😭🙏🏻✨お酒飲んでルスもふわふわしてるから思考と体が直結してJust doが早いの最強に可愛いです…😭💞(物理的に)重い子なルスが→

ミヤ村さんのTC兄弟の小説を読んで、ようやくナイト&デイ観ました!
ロイちゃんすごくいいキャラしてますね即落ちしましたすごくすき!!
素敵なキャラを教えてくれてありがとうございました!

わーいありがとうございます!!🥰🙏🏻❤️‍🔥序盤のロイちゃマジマジのマジでやべー男具合半端ないので楽しいですよね!私はカフェのところとその後のバーのところめっちゃ好きです🥰

9/26 12:33のツイ内容および抱き枕主をお借りしました。

You/PM

いつものように、彼の"魔法"で睡魔と仲良く旅立ったはずが、ふと目が覚めた。
外を見ると空が明るくなりかけてはいるものの、まだベッドと仲良くしていても良さそうな暗さをしていた。

なんとはなしに横を見ると、完全に脱力して手足を投げ出し、ぽかりと口を開けたまますやすやと寝ている男がいた。
ふと脳裏によぎるものは。

脱力した男の重さ。ヘルメットと同じような赤に塗れた相棒の顔。

そうだ、アイツも、グースもあの時こんな顔で、こんなふうに体に力が入ってなくて、

しないはずの潮の香りが鼻に届いた瞬間、もう"そう"としか見えなくなって。

「起きてくれ、頼む!早く起きて、起きろっ!!」

叩いたり揺すったり、思いつく限りのことをした。ダメだ、そんな、お前まで、まだ、嫌だ。そんな事も叫んでいた気がする。

滲む視界の中、飛び起きた彼は、俺を見てぽかんとした顔をした後に、優しく笑って抱き寄せて。
彼が生きているという証を聴きながら、もう一度眠りの魔法をかけてもらった。

何もないはずの背中が、何故かあたたかい気がした。

アッアッしないはずの潮の香りが鼻に届くってあの記憶は五感に刻まれてるんだなア゙ア゙ア゙ア゙てなってます…😭叩いたり揺すったりも叫ぶ言葉も全部子供じみてて最強に可愛いですし、あのあの一番最後の文が→

最近頻繁に更新してて凄いですね!?!?!?
1本書くのにも沢山気力を使うでしょうに…
段々寒くなってきたのでお体に気を付けてお過ごしください

追記
もしかしたらもう知っていらっしゃるかもしれませんが、境井様の新しいフィギュアが出るそうです

熱があるうちに鉄は打っておくに限りますからね!!!💪💪💪でも書きたいものばっかりで手が追いついてないのが死ぬほど悔しいです…😭
見 ま し た 。 しんじゃうかとおもった(遺言)

サイト内小説「瞳の中にブラックホール〜」の内容をお借りしました。

You/BB

ふらり。
隣に座っていた恋人が何も言わずに立ち上がり、外へと向かう空気を出していた。

お前も俺に背を向けるのか?何も言わずに?

思わず服を掴む手に力が入る。ぎちり。
少しのやり取りの後にまた座ってくれたからとりあえずは一安心か。
そう思っていたところに予想外のものを撃ち込まれた。

「俺たちって付き合ってる意味あるのか?」

着弾したソレに俺は為す術もなく墜ちるしかなくて。
ぽろぽろと彼が抱えていた不安を差し出してくる。俺がどんなにお前を想っているかも知らずに。

いや、彼に教えなかったのは俺だ。
だって、俺が抱える愛情は彼に比べて重すぎる。きっとこれを抱えたが最後、彼はもしかしたら俺の横に並んでくれなくなる。

また、ひとりになる。

そんな事になるくらいならと、慎重に。
差し出すアイに怯えられることのないように。
でもこの関係の名前に恥じない付き合い方を。
そう心がけて接していたというのに。

それなのにそんな事を言うのか。
それなら、もう、いい。
我慢なんて、知るか。

雄鶏の愛を思い知れ。

ヴヴヴじっとり重くて可愛くて最高に好きです…重くて湿度が高い愛は最の高…「何故?」てなった後に冷静に判断してなるほどな、ふーん…てなりーの「嫌だ」ってなるのがほんと好きです…激カワ😭❤️‍🔥

9/25 17:51のツイ内容をお借りしました。

どうしてこうなった。

待て、状況を整理しよう。
空き部屋のソファで資料を読んでたら、アイスマンが来た。
それで、資料の内容についてだったりどこぞの狼の愚痴を聞いてるうちに、恐らく疲労が限界に来たアイスマンが寝落ちた。
当然のように横に座ってた俺に凭れることになる。
ここまではいい。

次に部屋に来たのは賑やかなガチョウだった。
話を聞いたら、寂しがりで強がりなマイハニーを探してるらしい。
まぁそれもいい。

問題はここから。
「まぁーじで見当たんねぇの!ちょっと休憩!!」とかなんとか、俺に凭れて寝てる男に配慮した音量で騒ぐとなぜか俺の肩に止まった。なぜ。
そのままおやすみ3秒。嘘だろ。

「マジか…」

もうこれ以上は定員オーバーだし、読んでた資料も両肩にかかる重さのことを思うと読むのは不可能。さてどうするか。

ガチャ…
「グース、俺を探してるって…は?」

やったなマザー、探しものが見つかったぞ。寝てて気づいてないだろうけど。

「俺の場所になんでアイスが…?」

一言めがそれか。

大事な"毛布"を取られた狼が動いた先は。

かなりの難問でしたが私の回答をここにお出しします…『お疲れの僚機を退かすことも愛するマザーを起こすことも忍びないので、仕方なくマザーが起きるまで男主の膝に頭を預けて寝る』です!!!!!→

9/22 13:01のツイ内容、および抱き枕主シリーズを一部お借りしました。

You/PM

最高で唯一の相棒との死別や、僕の"ライナスの毛布"を失いかけたことを経て、それでもまだ彼と僕の"体の関係"は絶えることはなかった。

僕がいろんな基地に飛ばされても、だ。

数年ぶりに彼がいる基地へと飛ばされ、久しぶりに会うことが出来るだろうかと少し楽しみにしながら基地内を歩く。もちろんすれ違う上官への愛想笑いも忘れずに。味方は多いほどいい。

少将になったと言っていたな、デスクワークとかで忙しいのだろうか。ふと自分の守護天使を思い出しながら探し歩く。

彼と会わなくなってから再発した不眠症も、だいぶ誤魔化せるようになってきた。
これならきっと、彼と普通に喋ることも出来るだろう。

「あれ、マーヴェリック久しぶりだな」

何の用だ?まさかまた飛ばされてきたのか?なんて、苦笑いをしながらこちらへと向かってくる僕の、

ふらり。

嘘だろう。
彼を視界に入れた瞬間、長い間別居を決め込んでいた睡魔が戻ってきた。

「なんだよまた寝れてないのか。うち来るか?」

君のせいだよ、僕の"毛布"。

有り余る語彙力によって織り成される爆エモ文章〜!!👏😭ありがとうございますいつも命が助かってます…tskr…😭❤️‍🔥時が経ってすっかり処世術も身につけ不眠症も誤魔化せるようになってる描写が→

サイト内小説「夜の優しさ〜」、および以前の褒めて箱への返答を一部お借りしました。

SideNB

「This is not good...!」

思わず口から出た言葉に顔を歪めた。

そう、良くない。本っ当によくない。
俺が相棒の側から離れることになっちまった事より遥かに上回るよろしくなさだ。

「おいおいウソだろ、お前……こっち来んの早すぎるって!」

なんでお前まで"こっち"に来ちゃったんだ。
お前がいるから、マーヴはまだ自分の足で立ててるってのに。

お前がマーヴの傍にいてやらなかったら、誰があのスシロール?だかをしてやれる?
誰があの傷だらけの心を見せまいと強がる寂しがりで美しい狼を眠りにつかせる?

なぁ頼むぜおい。

俺はもう、マーヴに触れられないんだから。
相棒に送る言葉も、安心させられるような笑顔も、もう届かないんだから。

あの強がりで寂しがりなハニーには、お前が居なきゃダメなんだから。

マーヴが"こっち"に来るのはまだ早すぎる。
マーヴが懐に入れてるお前がいないと、アイツ今にも追っかけてきそうだからさ。

ガチョウの一声だこんちくしょう!

「こンの馬鹿野郎!」

待って!!?!以心伝心!?私がお話書いてる間にグスが!!!天才字書きのグスがここに来てたうそ待ってほめて箱くん仕事してよちょっと!!😭😭😭話し方も言葉もモノホンのグス過ぎて泣いてます…😭→

眠くて朦朧としてて私生活が多忙なのにお話書いててえらい!

ありがとうございます!!!!眠くて朦朧としててもTGMのお話が書きたかったんです!!!!!!!
ちなみに今更新したものがそれです:)


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